自然治癒力を存分に発揮するファスティングで、進め健康体への道!

ファスティング

自然治癒力を存分に発揮するファスティングで、進め健康体への道!

医療・環境ジャーナリスト・船瀬俊介が塾長をつとめる勉強会「船瀬塾」

毎月1回の勉強会または、通信講座で社会、医療、食、住について学ぶ!

病気はなぜ起こるのか?
それは体にたまった毒のせい。
食品添加物に、農薬、環境ホルモン、お薬などなど、体内に入り込む毒はいつの間にかやってきます。完全に避けるのは、現代ではなかなか難しいことです。

それならば、「排泄」にフォーカスしましょう。
ファスティングにより、体毒の除去ができるのです。

その他にも効能がたくさんあります。

【ファスティング十大効能】
①体質が変わる
②快感をもたらす
③エネルギー利用法が変わる
④宿便を排泄
⑤環境毒を排泄
⑥自己融解
⑦遺伝子活性化
⑧スタミナがつく
⑨免疫力が上がる
⑩活性酸素が減る

なんと!これだけの体に良いことが起こってしまうのです!

空腹は幸福。お腹の軽い心地良さは必ず分かります。それを楽しめるようになりますよ。

『食うな、動くな、寝てろ』船橋氏のコントのように面白い船橋塾!

動画でどうぞお楽しみください!

ファスティングの良い点、ちょっとした注意点

見落とされがちなこんなこと!理解しておきましょう

ファスティングは、週末だけ、3日間、一週間など期間も様々にできるのです。短期的なものは、カロリー調整という意味で確かに役立ちますね。

例えば、つい食べすぎるなんてことが習慣になっていると、本来の満腹、満足できるポイントを超えたところが、知らぬ間の満足ポイントになります。必要だからというより、そこまで食べないと気が済まない、といった感覚ですね。

そうするうちに、代謝できるカロリーと摂取するカロリーの開きが大きくなり、どんどん体重が増えていく、といったことになります。

また胃自体もどんどん大きくなります。なんと3倍くらいまで伸びることができるのです。大きな胃をめいっぱいにするまで、食べ続ける。そして本来であれば、空腹を感じたところで食事を摂るところを、消化されて少しのスペースができただけでも食べ物を入れてしまう、ということが現代人は往々にしてあります。

ファスティングをすることで、カロリー調整だけでなく、胃も元の大きさに戻りますし、空腹という感覚を思い出すこともできます。徐々に出来上がったルーティーンをリセットをするという意味で、とても都合が良いですよね。

と同時に、ファスティングの際に先に頭に入れておいたほうがよいこと、理解しておいたほうがよいことをこの動画でお伝えします!ぜひチェックしてから、ファスティングに取り組まれてください♪

3日目くらいで宿便が!

ファスティングと腸の密接な関係

ファスティングも3~4日目くらいになると、「宿便」と呼ばれるものが、排泄されるようになります。

常日頃、私たちはたくさんの力を消化に使っています。食べたものはすべて消化してくれると思いがちですが、常に消化器官を動かし続けていると、消化しきれない栄養素が、腸の内側にこびりついていきます。

消化に力を費やしている間は、そのこびりつきを掃除することができませんので、有害物質とともに、どんどん蓄積されていきます。

しかし、ファスティングで消化器官を休ませることで、そのこびりつきが排泄されるようになるのです!ファスティングのもともとの目的である「デトックス」。腸環境を良くすることで、腸内細菌が活発に動くようになり、免疫力も高まります。
本来の健康な体を取り戻すのに、腸が超重要(´艸`*)笑 ということで、「ファスティングと腸」について、早速動画を見てみましょう~。

ドラゴンズの平田さんもファスティングにトライ!で、大成功

おっ男性でもされる方が増えてますねっ!

平田選手の特性フルーツジュースの中身が気になりますね~♪♪

1

関連記事

ピックアップ!

ピックアップ!

月別アーカイブ