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安保徹先生の重大メッセージを胸に刻んで、医療マフィアから逃れろ!

薬・現代医療

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トップ写真は「株式会社レインボー」より引用

免疫力と言えば!安保徹先生!!

「無理も危険、楽も危険」安保先生の温和な講演はすっごく分かりやすい!

「どうして病気が起こるのか」その根本を考え始めるところから、安保先生の研究は始まっています。

私たちの自律神経は、馬の手綱のように左右のバランスを取って動いていくことが大事です。

自律神経というのは、私たちの意思とは関係なく、勝手に動いてくれる神経のこと。
昼間は「交感神経」が活動をサポートしています。しかし、それだけでは疲れちゃうからね。夕方からは「副交感神経」が優位になってきます。リラックスや睡眠に向けての準備が始まるのです。
このサイクルを無視して、忙しすぎたり、心配ごとにとらわれすぎたりしていると、ず~っと交感神経が高ぶった状態になります。

それの何が良くないのかというと、免疫細胞の比率を変えてしまうということなのです。免疫細胞も、役割ごとにおおよその割合を保っている必要があります。

交感神経が高ぶり続けることで、「顆粒球」という免疫細胞が増えます。

では逆に「副交感神経」が高まり続けることではどうでしょうか?これまた、「リンパ球」という免疫細胞が増えるので、他の疾患へとつながるのです。

興奮しすぎの生き方も良くないし、楽すぎてもよろしくないのです。

ご自身のライフスタイルを見渡して、やる気モードと、のんびりタイムとのバランスはどうでしょうか?

そんなことも考えながら、動画をご覧ください。

疲れの種類は2つ!あなたはどちら?

人間の体はシンプル「興奮」と「休息」が鍵

私たちの体はシンプルに動いています。たった2つの「興奮」と「休息」、これらが交互に作用することで、毎日を生きているのです。この「興奮」と「休息」が過度に傾いた時、疲れというものを感じるようにできています。


毎日忙しなかったり、悩みが深い人は交感神経が常に優位になります。
そんな人はどんなタイプの疲れが出るかというと、いつも疲れている、イライラ、ピリピリとした不安、よく眠れない、血圧、血糖、脈が上がるなどに表れます。

逆に、リラックスしすぎて、疲れを感じる方はこんなタイプの疲れです。つまり、副交感神経がいつも優位の方ですね。
少し動いただけで疲れる、やる気が起きない、落ち込む、小さいことが気になるなど。


興奮型の疲れの方は、休息を取ったり、早寝早起きをしていくことから始めましょう。

休息型で疲れを感じる方は、食べる量を減らしたり、キビキビ動くような心がけをしてみましょう。

どちらの疲れの場合でも、体を「温める」ことが改善へと導いてくれますよ。どちらの場合でも体が冷えていくからです。入浴、湯たんぽ、腹巻などトライされてみてくださいね。

そして安保先生のお人柄を表すようなステキな2文字。
「感謝」。
この気持ちも大事だな~とおっしゃられています。どうぞ安保先生の優しい声を聴いてください。

ガンを生命誕生から考える

解糖系とミトコンドリア系という2つのエネルギー体系

私たちの体は2つのエネルギー系を、使いこなしています。
一つは「解糖系」、もう一つは「ミトコンドリア系」です。


解糖系は、酸素を使わずに糖を使ってエネルギーを作ります。なので、エネルギーを作り出すまでの回路が短く、瞬間的に爆発的な力を作ることができます。素早くエネルギーを作るには、血管を閉じて、酸素を止めるほうが有利なんですね。


ミトコンドリア系は、酸素を使って、持続的にエネルギーを作ります。ですので、こんな時は血流がよく流れ、酸素がよく届く状態です。


私たちの生活を振り返ってみると、どんな時に毛細血管が収縮して、末端が閉じますか?

怒った時、体を冷やした時、悩みごとにさらされている時などです。

反対に、どんな時に毛細血管が開いて血液が流れるでしょう?

体を温めた時、リラックスしている時です。

ミトコンドリア系では、エネルギー生成の際に、電磁波を使います。一番普遍的で量の多いものが「太陽光」。だから、私たちは太陽の光を適度に浴びると元気になるのです。


解糖系の世界は、低酸素、低体温の世界。冷たく、酸素のない世界。そこで生き延びるには、酸素を使うミトコンドリア系を削って、その過酷な状況に適応していかなければなりません。そこで生き抜くには、元々酸素なしで生きていた時代の姿に戻っていくことが必要だからです。生命の先祖帰りが、ガンなのです。


また、太陽の光が少ないと(ミトコンドリア系が停滞していると)、分裂抑制遺伝子が働かなくなるので、どんどん分裂を繰り返すようになります。ミトコンドリア系が停滞しているということは、解糖系が優位ということ。ですから、解糖系が優位になっている人の体では、ガンもどんどん分裂をしていきます。

解糖系の世界に常に身を置かないようにすること。
それには体を温めること、深呼吸をすること。
ガンを治すには、この2つが基本的に大切なことですね。


ちなみに、私たちのような真核生物は、酸素の嫌いな生き物に、酸素の好きな生き物が入って誕生しました。最後は、ミトコンドリアから出る酸素で酸化して、老いていきます。
ということは、酸素好きな生き物だけだと、種が絶滅しますよね。そこで男性に解糖系の精子、女性にミトコンドリア系の卵子をそれぞれ託し、受精で生命の誕生をやり直している、というわけです。


「心理的にはがんを早く見つけたいと思うかもしれないけれど、今のような三大治療ならば(放射線・抗がん剤・手術)早く見つけるほど不利!」という安保先生の言葉、頭に入れておいてくださいね。


安保先生のジョークも交えた、温かな語り口調をどうぞ。

カナダ出身ジャーナリスト「ベンジャミン・フルフォード」が医療の裏側を語る

先進国での死因の原因1位は、生活習慣病ではない!

陰謀論を聞いたことのある方も、最近は少しずつ増えてきているのではないだろうか。フリーメーソン、イルミナティ、人工地震など、表舞台にはなかなか出て来ない言葉たち。これらの内情について言論活動している、ジャーナリストだ。

2007年に日本国籍も取得し、帰化したので、現在の名前は「古歩道ベンジャミン」。彼の著書の一つに『人殺し医療 マフィアが支配する現代のメディカル・システム』というものがある。

その中で彼は、『医療マフィア』という言葉で、現代医学を捉えているのだ。検診ビジネス、予防接種ビジネス…。病人がいることが、医療業界を成り立たせる根幹。

例えば、
・アメリカでは、ハーブ(人間の体に有用な植物のこと)のレシピや使い方を載せることは違法。
・巨大製薬メーカーは、ウイルスを製造して世界中にばらまき、その治療薬で儲けを出している(皆さんはケムトレイルというものをご存じだろうか?飛行機雲のような長細く、白いもの。煙のようだが、それがもしなかなか消えないとしたならば、屋内に避難されることをお勧めする)。

そして、一般的に先進諸国では、がん、心臓病、動脈硬化などが死因のトップ3を占めると思われているが…しかしである!

ニューヨーク州NPO法人『アメリカ栄養研究所』の創立者「Dr.ゲーリーヌル」によると、アメリカの死因の1位は、そんな生活習慣から来る病などではなく、『医原病』である。つまり、医者によって作られた、更なる病気である。

こんなこと聞いたこともなかった方々にしてみれば、ぽか~んと口を開けてしまうか、「えええっっっ!!!」と大きな声を出してしまうか、どちらかであろう。

しかし、薬は「治すものではない」。人間が本来持っている自然治癒力を封じ込め、病状を固定化し、ますます悪化するというスパイラルへ陥れるものである。薬が切れると、苦痛や禁断症状などが表れ、また薬を飲まねばならないといった気持ちにさせてしまうものである。

「一生付き合っていきましょう」「慢性病ですからね」などという医者の言葉にそのまま従ってはいけないのである。体は元に戻る力を持っているのだ。


薬によって、自律神経のうち交感神経が常に優位になり、免疫細胞たちの本来の比率が変わってしまう。なぜなら、直接攻撃する免疫細胞が過剰になると、自分の体まで攻撃してしまうからだ。そこからさらに症状が悪化したり、別の病を引き寄せることへつながる。

そういった側面もはらむ薬の害、副作用、薬に耐性を持ち、効かなくなったら次の強い薬へと、薬が薬を呼ぶエンドレス投薬。体の大事な免疫細胞そのものを攻撃する抗がん剤、放っておいてよかったガンのように見える腫瘍を、あえて見つけ出し治療する。中身を知ったら、到底接種などしたくはない予防接種など…。


今の日本でいう「西洋医学」は、ほぼイコールで「薬物療法」を指している。もともとは、西洋医学には5つの流派があった。それぞれが補いながら、人々の体が元に戻る手助けをしてきたのだ。だがある日、薬物療法は、台頭してきた世界の石油利権、金融利権、そして国家と手を結んだのである。


体はいつも恒常性を保とうとしている。戻る力を持っているのだ。野生動物に病気はない。あるとするなら、ケガくらい。そんな時は何も食べず、じっと横になって、傷の回復を図るのみ。


薬という毒を入れたなら、体は防衛反応として下痢を起こしたり、血圧を下げたり、嘔吐したりする。それを「効能」として開発されているのが薬である。堂々巡りの薬スパイラルから、一日でも早く離れること。体を本当に戻すための生活や、治癒力を高める治療に向かうこと。一人でも多くの方が気づくことを祈る。

現代の西洋医学が大手をふるう中、安保先生の姿勢は非常に稀有なのです!

大衆は、病が自らの力で治るということを知ってはいけない

なぜ安保先生の死をメディアは報じないのか?

今日もハッピー♪♪Thank you so much★

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一般社団法人 日本肥満予防健康協会 肥満予防健康管理士 
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大槻由香

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