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毎年の恒例行事?インフルエンザ 予防接種、内実を知ることから始めよう!

薬・現代医療

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WHOは『効果なし』と言ってるぞ

それにも関わらず、はびこる「ワクチン産業」

インフルエンザ予防接種はなぜ効かないのか?
まず流行しそうな型を当てる、という時点で既に誤っているパターン。

次に、いくらウイルスの予想を立てて、予防ワクチンを作ったところで、ウイルスは時々刻々と変異している。鶏の卵から作っている時と、実際に接種する時期では、既にウイルスの構造は変わってしまっているということ。そう、仮に型が当たっていたとしても、である。

そして、次が免疫システムの確立がうまくいかないことが挙げられる。

生きたインフルエンザウイルスならば、鼻粘膜から上皮細胞に入り込む。そこで免疫細胞は上皮細胞とともに、ウイルスをやっつける力を身に付けるのだ。身に付けてしまえば、こっちのもん♪その後、またにたようなウイルスがやってきても、彼らはうまいことやっつけてくれるのである。

ところが、インフルエンザワクチンのほうはどうか?

これはもはや死んでしまっているウイルスを注射する。あなたの体にある免疫細胞は、免疫システムを確立したくても、これではうまくできないのである。

そもそもワクチンって何?

効果を測る一つの調査、平均45%

BCGだの、ポリオだの、生まれてまもなくからとかく始まる予防接種。一体ワクチンって何なのさ?というところ。

ちょっと整理しましょ。

ワクチンというのは、病原体の毒性をなくしたり、弱めたりして体内に投与。そこで抗体を作り、実際の病原体に感染しにくくするもの、ということらしい。


生ワクチン、不活化ワクチンの2つがあるようで。

生ワクチンは、毒性を弱めた微生物やウイルスを使用。免疫ができるまで約1カ月かかるそうだ。

不活化ワクチンは、ウイルスの死骸から免疫を付けるのに必要な成分を取り出して、ワクチン化したもの。

インフルエンザの場合は、不活化だ。免疫の持続力は短いので、数回接種するよう言われたりする。

卵から作るインフルエンザワクチン。わざわざアレルギーの原因になるものを用いている。そして、防腐剤としてホルマリン、水俣病の原因であった有機水銀、ショックや不妊の原因と言われているポリソルベートなどの添加物…。

う~む。何だか恐ろしくないだろうか?

それにしても、慶応大学病院の関連施設を受診した患者さんを調べた結果だが、予防接種を受けた人が感染しなかった率が、平均45%。年齢によっては非常に低い数値もある。


これをどう見るか。

インフルエンザは、「季節性感冒」である。そう!単なる季節性の風邪なのだ。

添付文書見たことあるかい?

やっぱり見ておくべきだね!こりゃ驚愕の事実

インフルエンザワクチンを勧めない3つの理由1

説明書とか添付文書とか、細かい文面はつい放っておきがち。

しかしながら、思いの外インフルエンザワクチンの内容は強烈だ。やはり、一度知っておくべきだろう。

まず、一番初めに「劇薬」と書いてあることに、一体どれくらいの人が気づいているのか。そう、劇薬なのだ。

そして添加物として「ホルマリン」「チメロサール」などといったカタカナが並ぶ。
ホルマリンは、ホルムアルデヒドの水溶液のこと。接着剤や塗料の独特の臭い、あれがホルムアルデヒドだ。発がん性があるということが分かっている。


チメロサールは、自閉症との関係が疑われており、米国の医学協議会(IOM)は、2001年にチメロサールの入っていないワクチンの使用を勧告している。

どちらも、体に入れてあまり気持ちの良いものではない、と思われるが。


また副反応も一応知っておくべきではないだろうか。

接種して数日以内に亡くなる方もいるのだ。因果関係は低いとなっているが、明日にでもこの世を去ってしまいそうな人に予防接種はしない。通常の生活をしていた人が突然亡くなるのは、やはり不自然である。

統計カラクリを見抜け

「やっぱり打ったほうがいいんだ!」と思っちゃう数字マジック

インフルエンザワクチンを勧めない3つの理由2

こちらの動画では、数字のカラクリ、接種をすると、人にうつさないと言えるのか?ということについて見ていきたいと思う。


まず「死亡阻止効果が80%」というこの数値。こんな数字を見たら、確かに「あ!やっぱり打つべきだな」と思ってしまう統計結果である。

さあ、よ~く考えてみよう。

インフルエンザの死亡率というのは、おおよそ0.05~0.1%くらいである。これはインフルエンザが原因で死亡と確認された人数だけでなく、「超過死亡概念による推計死亡者数」を含めても0.1%ほどということである。

この「超過死亡概念による推計死亡者数」とは一体何かというと…。

直接インフルエンザで死亡した人だけでなく、インフルエンザから肺炎にかかって、間接的に「死亡に至った人も含める推定値である。

添付文書でのサンプル数は1000人。
接種していない人が1000人いた中で1人死亡し、接種した人が1000人いた中で誰も死亡者が出なければ、これは「死亡阻止効果が100%」ということになってしまう。
数字のマジックだ。

サンプルサイズが1000人というのは、小さいと思われる。

インフルエンザワクチンを勧めない3つの理由その1で、「前橋レポート」の紹介をしているが、こちらは何万人という人をサンプル数としている。


そして次のポイント。
「ウイルス排出を止められるか」、つまり人にうつさないようにできるかどうか、ということが重要である。


しかし、結果として、接種をした人からもウイルスは検出されている。つまり、接種したところで、人にうつさないとは言えないのである。また、仮に発病していなくても、ウイルスが排出されたならば、人にうつす可能性があるので、このへんも念頭に入れておこう。私インフルエンザにかかってないから~と思っていても、実はウイルスを保持していて、うつしてしまっているかもしれない、ということだ。

病院もビジネスですからね~利益追求

ウイルスはうつるごとに小変異を繰り返す~!!

確かに、病院行って、ついでにうつりそうよね

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